巨乳眼鏡っ子をエロイプで調教

ツイッターは、本当に様々な人が利用しています。なかには「ご主人様を募集中です」なんて人も・・・。ツイート内容をみると、性的な調教願望がある模様。丁度、エロイプ友達を探していた僕は、モノは試しと「エロイプで調教ごっこしませんか?」と誘いました。

ツイッターは妄言ツイートも多いため、てっきりこの類かと思いましたが、今回は大当たりでした。「わたしを調教して下さい、ご主人様」とのメッセージをもらい、僕は晴れて調教の権利を手にしたのです。

「はじめまして、ご主人様」と可愛らしく挨拶してくれたのは、巨乳眼鏡っ子(以下Nちゃん)でした。薄着の下はノーブラなのか、乳首の影が浮かんでいます。僕は「下着をつけていないの?」と聞きました。すると「本当は・・・これも脱いでしまいたいんです。早く、私を見て下さい」との回答。どうも、見られることに興奮するタイプのMらしいです。

“見てほしい”と言われたら、それを焦らすのがご主人さまの務めというものです。僕は「まだ脱いじゃだめだよ。服の上から弄ってごらん」と命令しました。Nちゃんは恥じらうこともなく「わかりましたっ」と両手で揉みだしました・・・が、胸はNちゃんの手に余る大きさです。それでも一生懸命に揉むNちゃんが可愛らしくて、僕はすこし勃起しました。

「それじゃあ上はそのままに、下だけ裸になってもらおうかな?」「はい・・・私の大切なところ見て下さい」と言うが早いか、NちゃんはM字開脚して、カメラを大切なところに寄せました。ご主人さまに対するサービス精神をよく理解しています。

「指、入るかな?」「入ります」指を入れさせておいて、僕はひとつ後悔しました。てらてらに濡れた状態であれば、挿入時の水音をマイクで拾えたかもしれないのに、と。僕は見るのも好きですが、聞くのも大好きなので・・・。

指を入れたNちゃんは、僕が命令するまでもなくぐちゃぐちゃにかき回して「あ」と小さな声で泣いたかと思うと太ももを痙攣させました。「見られていっちゃったの?」「いっちゃいました・・・」というNちゃんのアソコは、水でも掛けたかのようにびしょびしょでした。

巨乳眼鏡っ子をエロイプで調教2

当初はエロイプだけで調教を行っていた僕。ですがNちゃんを慣らしつつ、次第に調教範囲を広げていきました。

はじめは簡単なもの・・・オナニー禁止令とか、逆に指定した時間にオナニーをしてイけたかどうか報告するとかから始めて、先週のエロイプにて「明日から一週間、上も下も下着をつけちゃだめだよ」と命令しました。

「ご命令通り、下着を何もつけないで一週間過ごしました・・・」「偉いね。それで、どうだった??感想は?」「いつもスースーしていて・・・はじめはとても変な感じがしました。見られたらどうしようって思ったりもしました・・・でも、そう考えるとお腹の奥がきゅって熱くなって・・・」「興奮しちゃったんだ?」「昨日は、誰かに見られたくて必要のない階段を上ったりしました」

いまも濡れていますというので、さっそくM字開脚してもらいました。申告の通り、アソコはびしょびしょです。そのうえ、僕に見られてなお更興奮したとかでヒクヒクしています。本当にエッチな子です。

「それじゃあ、今日も僕の前でオナニーしてごらん?」というと、Nちゃんは嬉しそうに返事をしました。言い忘れましたが、ノーブラ・ノーパン週間はオナニー禁止令も出していました。

「Nちゃん、オナニー禁止令もちゃんと守れたかな?」「はい・・・すごく頑張って、我慢しました・・・」いう事をちゃんと聞く子には、ご褒美が必要です。「それじゃあ、ご褒美に僕のアレを見せてあげる」といって、僕は興奮したアレをカメラに映しました。Nちゃんは「有難うございます!ご主人さまっ」と嬉しそうに返事をして、一層オナニーに力を入れました。

「いま、何を考えながらオナニーしてるの?」と聞けば「ご主人さまのお●んちんに突かれるところを想像しています」というので、僕は「ほら、ほら、イっちゃっていいんだよ」と煽りました。Nちゃん、言葉攻めにも弱いのです。今日は特に興奮していたのか、カメラの向こうで盛大に潮を吹いていっちゃいました。

僕は満足して「ちゃんと後片付けをしてから寝るんだよ?」と言ってエロイプを終えました。次はどうやって調教しようか、考えるのが楽しくて仕方がありません。

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